脱イボナメクジ宣言

小林よしのり読者であった黒歴史を告白する会

大林わるのりSpecial善範論3

スイーツさんからのコメント

この大林サンって、粘着気質なところトッキー時浦と似てるw

ところで、子供を政治的に利用する輩には碌な奴がいない、これは常識です。勿論、小学生であっても賢い子供は一定数います。女性天皇容認、それのどこが悪い?女性天皇を容認しないと皇室はなくなります。これだって、常識以前でしょう?

コバよしりんもブログ主様も常識を持つべきです。

2025年07月13日 15:37

https://washiblogact3.seesaa.net/article/516891166.html

 

大林わるのりさんからのコメント

スイーツさんへ。

今、国民が関心を持っているのは暮らしや経済に対する問題です。物価高やコメ不足、トランプ関税に対する懸念など、暮らしや経済に関わる問題が次々と浮上しています。

社会人であるならば暮らしに関わる問題に関心を持ちますし、子供も親からそういう話を聞かされるでしょう。生活していくこと、食べていくことこそが人間にとっては最優先になりますからね。

だから、小五男子でありながら、「女性天皇と選択的夫婦別姓」を優先して実現してほしいと即答できるのはあまりにも不自然です。特定のイデオロギーに凝り固まった親によって、偏った価値観を刷り込まれた可能性を疑われても仕方ありません。

そもそも山尾志桜里の選挙活動では、ゴー宣DOJOの関係者がポスター貼りに協力していました。しかもゴー宣DOJOは、生長の家の信者が門弟となって活動をしています。山尾が出会った小学生の親は、ゴー宣DOJOの関係者で生長の家の信者という可能性が浮上してくるのです。

生長の家女系天皇支持を表明していますが、天皇を現人神として個人崇拝する狂信的な尊皇主義の団体でもあります。小林一派も生長の家と同じく、女系天皇支持がイデオロギー化した狂信的な尊皇主義の人たちです。

女性天皇と選択的夫婦別姓」をやって欲しいという意見は、賢い男の子が自発的に考えて言った意見ではなく、宗教団体信者の親を持つ子が教団に洗脳されて言った意見である可能性が高いでしょう。

鷲ヲさんが指摘している「宗教2世の問題やカルト団体の問題、親ガチャ毒親の問題に関わる案件」という問題が、どうしても浮上してくるのです。

信者を教団に精神的に隷属させるカルト宗教のやり方は、まさしく社会悪そのものです。そして、カルト宗教の信者を親に持ってしまう子供もまた不幸な存在であると言えます。

百歩譲って、スイーツさんの言うように女性天皇容認が仮に正しかったとしても、カルトの信者を親に持つ子供が洗脳されて言わされているのであれば、無条件で賛同することはできません。どんなカルト宗教であっても綺麗事は言えるのですよ。カルトが子供を洗脳して言わせているから駄目なのです。

山尾によるXの投稿が仕込みではなかったとしても、やはり問題はあります。彼女は、カルト信者を親に持つ洗脳された子の意見を利用して、自己アピールをしているのです。子供を出しにしていると言われても仕方ありません。

また、山尾は、カルトが子供にもたらす悪影響を無視しているとも言えます。彼女のやり方を支持しているゴー宣DOJOも、当然批判されるべきです。

何よりも、カルトに選挙運動を支援してもらう女性候補者と、カルトの組織票に頼って運動や執筆を行う言論漫画家の罪は重いと言わざるを得ません。

2025年07月13日 18:35

https://washiblogact3.seesaa.net/article/516891166.html

 

スイーツさんからのコメント

大林さん、アナタが言いたいことぐらい僕も十分理解しています。だから、「子供を政治的に利用する奴に碌なのはいない」と書いたのです。

それと、菅野志桜里に関しては、もはやカルトがどうのこうのレベルを超えています。公の人生と私的生活はある程度別とはいえ、夫も子供も奪われた女性が自殺だなんて酷すぎる。倉持と菅野は一生を死んだ女性への贖罪に捧げるべきです。「あの」国民民主党から出馬しようとして、その後はタマキンに捨てられて「愛子天皇」だなんて無節操の極みです。

それと、カルト宗教の危険性について熱弁をふるっていますが、ならば統一協会が「男系男子絶対」「悠仁さままで忽せに云々」と扇動していることも厳しく批判すべきです。

「百歩譲って」なんて表現で、アナタのカルトぶりもバレてますよwww

2025年07月13日 23:28

https://washiblogact3.seesaa.net/article/516891166.html

 

大林わるのりさんからのコメント

小林よしのりが犬笛作戦によって信者たちをけしかけて行っている「論破祭り」というのを見て、山崎豊子不毛地帯』で書かれた次のシーンを思い出しました。

シベリアに抑留されている主人公・壹岐正は、ソ連に迎合している周りの日本人たちからいじめられました。そして、ある日本人が壹岐に対し、「お前は、ただものべんしょうほうを知っているか」と挑発してきたのです。

「ただものべんしょうほう」というのは唯物弁証法のことであり、主人公を挑発してきた男は単語の意味も読み方も知りませんでした。

壹岐に対し「ただものべんしょうほう」について自己流の解釈で出鱈目な解説をする男を見て、周りの日本人たちは一斉に喜びます。彼らは、男が「ただものべんしょうほう」の意味を力説して、壹岐を論破したとはやし立てました。

ゴー宣道場の門弟たちが小林の論敵に対してやっている「論破」というのは、『不毛地帯』の作中で、無学な男が主人公に対して「ただものべんしょうほう」について力説し、仲間たちがはやし立てているシーンと重なって見えます。

「ただものべんしょうほう」の男は、ソ連プロパガンダを鵜呑みにして勝ち馬に乗ったつもりでいる軽薄な人間です。一方、論破祭りに勤しむゴー宣道場の門弟たちもまた、小林のプロパガンダを鵜呑みにして知的強者になったつもりでいる軽薄な人間と言えます。

小林信者たちがやっている「論破祭り」の実態は論破ではなく罵倒であり、ネットを利用した集団リンチです。彼らの知的レベルやネット上でやっていることは、唯物弁証法を「ただものべんしょうほう」と読み間違えた男と仲間たちを笑えたものではありません。

2025年07月13日 22:40

https://washiblogact3.seesaa.net/article/490643690.html

小林よしのり非モテ体質でスケベ男だから、自分につき従う女ができると舞い上がって、惚気話を周囲にアピールしてしまうという癖があります。

小林がちぇぶの大食いエピソードをブログで書いているのは、いわゆる惚気話という奴でしょう。この二人は仕事仲間だけの関係ではなさそうだな、と察してしまう文章の内容です。

または旧ゴー宣で、小林にハゲ毛をからかわれた金森がへそを曲げるエピソードもそうですよね。あのエピソードは読んでいて気持ち悪さを感じましたが、痴話喧嘩を惚気話として描いていたのでしょうね。

噂の真相』が指摘していたように、小林と金森は社長と秘書の関係だけではなかった可能性が高いでしょう。

ただし、金森はよしりん企画入社後に、憧れの人物だった小林は実は嘘つき野郎で、漫画で描かれた「よしりん」とは似ても似つかない情けないおっさんだと気付いたはずです。

ブレーン担当となった金森は、次第に小林に対して高圧的な態度になって「女帝」と化していきました。金森は小林に幻滅したものの、自分が思い描いている理想像に彼を染めようと考えたのかもしれません。小林は金森のラジコンと化していた言えるでしょう。

噂の真相』によると、小林の秘書だった金森は右派的な思想の持ち主でした。小林の右傾化には、秘書でブレーンだった金森の影響もあるでしょう。

小林は、言いなりになりそうな女性を共依存関係にして利用するという体質があります。小林とゴー宣道場でのイエスマンの女性たちとの関係が、おそらくそうでしょう。

金森の場合はむしろ、逆に小林を自分の言いなりにして利用しようと企む強さがあった可能性があります。式波バタ子はイエスマンで癒し系だから、実務能力がなくても小林にとっては可愛い存在なのでしょう。

小林が秘書の末永と金森のタイプを、松田聖子裕木奈江に例えた話も「今思えば……」と察してしまいます。

末永が関係者から接待を受けたと金森が小林にチクったとか、激怒した小林が末永の前で自転車を蹴飛ばしたとかのエピソードも、後になってみると「こういう意味か」と分かってしまいます。

末永と金森の関係は、松本知子と石井久子が麻原彰晃を取り合って争っていたというエピソードと似ています。小林と末永の関係は、暴力男がDVで女を従えている関係と似ていますね。こういったエピソードも、小林による惚気話のアピールだったのでしょう。

小林が何気なく描いたエッセイ的なエピソードは、ファンとしての色眼鏡を捨ててやっと意味が分かりました。だから、小林とちぇぶの関係を書いたブログ記事は、「ああ、いつものアレか」と察することができました。

2025年07月14日 00:41

https://washiblogact3.seesaa.net/article/501998231.html

※参考画像

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大林わるのりさんからのコメント

小林よしのりが著書『新日本人に訊け!』(飛鳥新社、2011年)で対談したのは、石平、呉善花鄭大均ペマ・ギャルポビル・トッテン金美齢の6人です。このメンバーたちの中で、気になった人たちがいます。

石平は、2014年に「世界日報」の読者で作る「世日クラブ」で講演をしています。彼は、統一教会系の月刊誌『ビューポイント』に寄稿したこともあります。石平は、幸福の科学出版から著書を出版したこともあります。

呉善花は、2010年に「世日クラブ」で講演をしています(http://ameblo.jp/famiriy/entry-10681608511.html)。彼女は、生長の家系の雑誌『白鳩』に寄稿したことがありますし、日本教文社から著書を出版したこともあります。

ペマ・ギャルポは、統一教会の関連団体「世界戦略総合研究所」の評議員であり、同教団の関連団体「国際宗教自由連合(ICRF)」日本委員会の副委員長でもあります。彼は、「世日クラブ」で講演をしたこともありますし、『ビューポイント』に寄稿したこともあります。

また、ペマ・ギャルポは、日本青年協議会の機関紙『祖国と青年』1995年5月号に寄稿したことがあります。日本青年協議会は、生長の家では谷口雅春以来の右派路線を支持する人たちが作った団体です。彼は、2018年に幸福の科学系の団体「HS政経塾」でオープンセミナーを開催したこともあります。

右派文化人だったころの小林は、やっぱり勝共文化人たちとつるんでいたようですね。

小林は、叔母さん一家が統一教会のせいで家庭崩壊してしまったと知っていたにも関わらず、自らは統一教会の別働隊として言論活動をしていたのです。彼は、叔母さん一家に申し訳ないと思わないのでしょうか。

2025年07月14日 13:02

https://washiblogact3.seesaa.net/article/516932318.html

戦後民主主義が悪い、国民主権が悪い」という小林よしのりのボヤキは、自分がかつて影響を受けていた右派の人たち(特に西部邁)の言説の引き写しでかありません。

戦後民主主義国民主権を否定して、国民みんなが皇室を崇拝する国が小林の理想の日本でしょうか。まるで大日本帝国ですね。その天皇カルトの国は、国策を誤った末に戦争で負けて滅んでしまいましたよ。

近年の小林は女系天皇支持に固執するあまり、大日本帝国に対してやや批判的になっているようですが、それでも彼は大日本帝国的な価値観を捨て切れていないようですね。だから、小林は戦後民主主義国民主権に対して今も否定的な態度をとっているわけです。

戦後民主主義国民主権を否定して、盲目的に天皇を個人崇拝しているといえば、小林が大嫌いな男系天皇支持の右派たちもそうです。彼らは大日本帝国を理想の国としています。戦後民主主義国民主権を憎んでいるという点で、女系天皇派の小林は、男系天皇派の右派と歩調を合わせているのです。

女系天皇支持に固執し、皇位継承問題や皇室について異常に関心を示している小林一派は、もはや狂信的なイデオロギー集団と化していると言えるでしょう。同じく、男系天皇支持の右派たちも狂信的なイデオロギー集団と化しています。

女系天皇支持の右派も、男系天皇支持の右派も、天皇や皇室を個人崇拝する狂信者集団というのが共通点です。天皇を現人神として個人崇拝する狂信者集団といえば、新興宗教生長の家」がそうです。

右派陣営での女系天皇支持か男系天皇支持かの違いは、生長の家の分裂が影響しています。生長の家の谷口雅宣派(現執行部派)が女系天皇支持でリベラル路線であり、旧生長の家谷口雅春派(日本会議系など)が男系天皇支持で右派路線です。

女系天皇を支持するゴー宣道場には、生長の家の関係者が潜り込んでいます。また、男系天皇支持を唱えて小林と対立した新田均百地章は、学生時代は生長の家系の活動家でした。

女系天皇支持の右派も、男系天皇支持の右派も、どちらも大日本帝国的な価値観にとらわれたアナクロニストでしかありません。大日本帝国的な価値観はもはや非常識です。戦後民主主義国民主権を憎んでいるアナクロニストの小林が、「常識の海」とほざくのはおこがましい限りですね。

2025年07月14日 14:18

https://washiblogact3.seesaa.net/article/489556311.html

小林よしのりの秘書・式波バタ子が高校時代にバスケットボール部に所属していたという過去は、今になって考えてみると森喜朗小泉進次郎との共通点を感じてしまいます。

森喜朗は高校のころや大学入学から4か月の間は、ラグビー部に所属していました。また、彼は中学のころはバスケットボール部に所属しています。一方、小泉進次郎は中学や高校では野球部に所属していました。

森も進次郎もどちらかと言うと頭脳派の政治家ではありませんでしたが、自民党内では先輩である大物政治家たちの機嫌を取ることがうまかったのです。森は、権力者同士での気配りを行うことがうまい人物として有名でした。進次郎は菅義偉石破茂といった大物政治家に気に入られていました。

ジジイ転がしの達人という森喜朗小泉進次郎の特徴は、体育会系の特徴であるとも言えます。この二人は運動部に所属してたころに、上下関係や礼儀作法を学んだのでしょう。

式波バタ子が、小林のイエスマンで癒し系の役割を果たすことができているのとそっくりです。彼女も運動部に所属していたころに、上下関係や礼儀作法を学んだのかもしれません。

ただし、頭脳派とは言い難いところも、バタ子は森喜朗小泉進次郎とそっくりですね。バタ子は森や進次郎と同じく、体育会系としてのジジイ転がしの能力があったから組織内で生き残れたと言えるでしょう。

2025年07月14日 15:26

https://washiblogact3.seesaa.net/article/498493536.html

大学時代のころの式波バタ子は、小林よしのりと面接した際にこう自己紹介しました。

高校時代のころにバスケットボール部に所属していたから、怒鳴られることには慣れている、と彼女は言いました。バタ子によるこの自己紹介は、彼女が小林の秘書として採用される決め手となったのです。

式波バタ子の自己紹介を聞いて小林が秘書への採用を決めたのは、日本のあらゆる企業で目立つようになったコミュ力採用の典型例とも言えます。

しかしながら、バタ子は秘書の仕事のために、いい方向でコミュ力を生かしているとは思えません。今の彼女は小林のドライバー担当であり、秘書という名前の事務員ですからね。そもそも、バタ子は秘書としての実務能力自体に問題があるのです。

バタ子が持つコミュ力は、小林のイエスマンで癒し系というジジイ転がしの能力として生かされています。そういえば、バタ子は体育会系でした。目上の人間への盲目的な服従を強いる運動部特有の封建的なやり方は、バタ子が大人になってからこういう形で生かされているのかもしれませんね。

また、バタ子のコミュ力人間性は、ゴー宣道場では陰湿な形となって発揮されているようです。彼女が持つ裏の人格は、ゴー宣で描かれた「無邪気なみなぼん」という表向きのキャラとは正反対のものでした。

コミュ力を優先した新人の採用は、企業にとってプラスに働かないこともあります。コミュ力が抜群であっても、実務能力はそれほどでもない人間もいるからです。

また、コミュ力が優れていると面接で自己紹介した新人が、実際はコミュ力が全くなかったというケースもあります。就職活動中の大学生が、会社の面接で話を盛ったり平気で嘘をつくことは珍しくないですからね。

コミュ力採用の失敗例というケースは、よしりん企画にも当てはまっているかもしれません。

2025年07月14日 16:04

https://washiblogact3.seesaa.net/article/494912188.html

ゴー宣DOJO(旧ゴー宣道場)で起きた一連の内ゲバは、中国の文化大革命で例えるなら、「小林よしのり毛沢東」「カレ✖️✖️✖️べい=林彪」「ちぇぶ=江青」という例えが成り立つかもしれません。

林彪江青毛沢東への個人崇拝を利用して中国共産党でのし上がったように、カ✖️ーとちぇぶも小林への個人崇拝を利用してゴー宣道場でのし上がりました。

小林の言説を何一つ疑わず盲信して人々に押し付けるカ✖️ーのやり方は、『毛主席語録』を編集して毛沢東への個人崇拝を広めた林彪のやり方を彷彿とさせました。

毛沢東の妻となったおかげで権力を悪用して粛清を繰り返した江青と、小林の側近となったおかげでDOJO内で誰も逆らえない立場となったちぇぶが、私には重なって見えます。

しかし、中国の文革に比べると様々な違いがあることは確かです。林彪江青ら四人組とは共闘関係でしたが、カ✖️ーはちぇぶとは不仲で互いに競争相手でした。

林彪は、権力欲があってクーデターを企むほどの骨のある人物でした。一方、カ✖️ーは権力欲を持つどころか小林の忠実なイエスマンであり続け、クーデターを起こすほどの気骨さえありませんでした。

江青は、毛沢東と出会う前は女優としての実績を重ねていました。一方、ちぇぶはゴー宣道場に入る前はこれといった実績がない平凡人でした。

偏ったイデオロギーを信奉するカルト的な集団は、どんな団体であっても尖鋭化して暴走していくものです。そういう連中が間違って国の実権を握ってしまうと、人権を無視した恐怖政治が行われるのは確実です。

まずあり得ない話ですが、「もしも」の例えとして考えてみるなら、ゴー宣DOJOが国政政党となって国会で第一党となり、小林よしのりが総理大臣になって独裁的な権力を獲得したら、日本は大変なことになりますよね。小林とゴー宣DOJOの暴走を見ていれば、そういったことは簡単に想像できてしまいます。

小林の『戦争論2』を読んで「中国の文化大革命はひどかったんだなあ。こんなのを褒めていた日本の左翼は馬鹿だ」と思っている小林ファンは、いい加減に気付くべきです。あなたたちが好意的に評価しているゴー宣DOJOは、中国の文化大革命とそっくりになっていますよ。

2025年07月15日 14:58

https://washiblogact3.seesaa.net/article/503489400.html

※関連画像

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