大林わるのりさんからのコメント
大東亜戦争に命を懸けた先人たちが「This woman」を見たら仰天するだろう
https://www.gosen-dojo.com/blog/58224/
>わしがイラク戦争の頃、西部邁と出した本は、『反米という作法』だった。
小林よしのりと西部邁の対談本『反米という作法』(小学館)が出版されたのは2002年であり、イラク戦争はまだ開戦していませんでした。翌年(2003年)に出版された小林と西部の対談本『アホ 腰抜け ビョーキの親米保守』(飛鳥新社)は、イラク戦争のころに出した本と言えます。
小林は、西部と出した対談本のころに何が起きていたかさえも忘れてしまったのでしょう。やはり小林は血管性認知症の影響で、言論人としての活動に支障が出ていることが分かります。
小林がシンパたちの前で「脳溢血から復活を遂げたわし」を演じて虚勢を張っていても、自分が病気であるという現実をごまかすことはもはや無理です。
ゴー宣DOJOのイベントでも、小林はゲストとの議論についていけずに置物となっていましたね。
今からでもいいから小林は自らの病状と向かい合い、療養や終活に取り組むべきです。
小林が言論人としての引き際を見失って醜態をさらし続けているのは、元ファンとしては実に悲しいものです。
2025年11月02日 21:09
https://washiblogact3.seesaa.net/article/518792125.html
大林わるのりさんからのコメント
またしても強者に靡く全体主義の空気が作られた
https://www.gosen-dojo.com/blog/58265/
小林よしのりは高市首相を強者で敵と認定し、自分を「強者(高市首相)に靡く全体主義の空気」と戦うヒーローのように設定しています。
しかし、小林による高市批判は例のごとく逆張りに基づいた言論活動であり、「強いものに吠えているわしが好き」というナルシシズムで発言をしているだけです。
「だからこそ、わしだって、強者でい続けねばならない。人は強者にしかついていかないからだ」
いつものことですが、小林は自らを強者のように見せようとして必死になっています。文化人としては過去の人となった小林が、自分を「強者」のように宣伝しているのは単なる強がりでしかありません。
また、小林の強がりは「病に苦しむ自分を弱者と認めるのは嫌だ」という気持ちの裏返しでもあります。「左半身が痺れているから、弱者気分に陥りがちだ」と小林が言っていることからも分かります。
それでも小林が虚勢を張る生き方をやめないのは、彼の療養にとっては決してプラスにはなりません。しかし、岸端みなやちぇぶを見れば分かりますが、イエスマンたちは小林に療養を勧めようとしていません。
秘書の岸端は小林にとって耳触りのいいことしか言おうとせず、癒し系のイエスマンの役割に徹し続けてきました。イエスマンにチヤホヤされて思考停止することを選んでしまったのは、小林の堕落を促進させたと言えます。
「一歩でも後退したら、なだれをうって崩壊する。攻め続けるしかない!」
岸端は小林を熱心に応援するくせに、大事なことを忘れています。小林の療養のことが眼中にない岸端は、秘書のくせにボスの健康管理が全くできていません。
イエスマンの甘言のせいで小林は虚勢を張った生き方をやめられず、ますます療養を軽視することになるのでしょう。小林が自らの病状を直視せずに「復活したわし」をシンパたちの前で演じるのは、療養を軽視して無理を重ねることにつながります。
療養を勧めるよう説得できる人間がいないことや、虚勢を張る生き方はやめろと忠告できる人間がいないことは、小林にとっては不幸としか言いようがありません。
2025年11月05日 01:37
https://washiblogact3.seesaa.net/article/518792125.html
大林わるのりさんからのコメント
わしも葛飾北斎のようにやれるか?
https://www.gosen-dojo.com/blog/58284/
>低血圧だと午前中、眠くてしょうがない。本格的な仕事は昼メシ食ってからだ。
小林が睡魔に苦しんでいるのは、認知症の症状である傾眠に当てはまっています。低血圧のせいで眠くて仕方がないと小林が言っているのは、認知症の影響が表われていることを認めたくないためでしょう。
>葛飾北斎は60代後半で脳卒中で倒れたが、後遺症を自力で治して、70代から富嶽百景を描き始め、90歳まで描いたという。
小林が葛飾北斎の例えを持ち出しているのは、「わしも北斎のように長生きしたい」という願望の表われです。葛飾北斎のように自分も脳卒中から復活して90歳まで生きられるかもしれない、と小林は思いたいのでしょう。
しかし、今の小林は血管性認知症と腎臓病を患っており、余命を意識せざるを得ない人間です。小林が「わしも北斎のように復活して長生きできるかもしれない」と思い込もうとするのは、現実逃避でしかありません。
かつての小林は「役に立たなくなった老人は安楽死させろ」と言っていたくせに、自分が病に倒れてからは生に執着していることが分かります。
>それを知ったちぇぶが、「なーんだ、よしりん先生、90までやれるじゃん。左半身が痺れるとか、ビービー泣いて、腎臓が40%とか同情ひいてるけど、うちの猫と一緒じゃん。」と高笑いして、練習練習とわしに薄情にもハッパをかける。わしを猫と一緒にするなんて、なんて薄情な奴だ!
病人である小林を猫になぞらえて高笑いし、バンドの練習を無理強いさせるとはちぇぶは血も涙もない人間ですね。
ちぇぶにとっては、小林の身体がどうなろうと知ったことではないのでしょう。コアラ企画の金儲けのために、小林を神輿として使い潰すのがちぇぶの狙いなのですからね。小林先生、あなたはちぇぶに騙されていますよ。
>秘書みなぼんは、甲斐バンドのコンサートの日、武道館まで送ってほしい。歩く距離をなるべく縮めてほしい。
「歩く距離をなるべく縮めてほしい」という発言から分かるのは、小林の足腰の衰えが進んでいるということです。奥さんからエアロバイク禁止令が出ているのは、激しい運動ができないほど小林の体力が低下しているからでしょう。
小林の身体の衰えは本当に深刻です。よしりん企画やゴー宣DOJOの関係者たちは、小林に対して「先生は今は休んでください」と何が何でも忠告するべきです。
しかし、岸端やちぇぶにとっては小林の健康管理のことよりも、甘言を弄して自らの地位が維持されることの方が大事なのでしょう。側近にするべき人間を間違えてしまったせいで、小林は自らの寿命を縮めることになってしまいましたね。
2025年11月06日 00:59
https://washiblogact3.seesaa.net/article/518822916.html
大林わるのりさんからのコメント
またしても強者に靡く全体主義の空気が作られた
https://www.gosen-dojo.com/blog/58265/
>今日、ランチしながら秘書と話したが、「まだまだ先生にはアイデアが出る」と励まされた。「公論イベントで、集客力のある論客や知識人は、なかなかいないが、『新春 女はつらいよ』はいい。あれなら、内輪だけで、意義がある華やかなイベントになる。」と絶賛だ。
ゴー宣DOJOのイベントではゲストの論客や知識人は集客力はないけれど、小林には集客力があるというのが岸端による理屈のようです。小林だけで集客力があるから、ゴー宣DOJOは内輪だけのイベントでも構わないという意味にも取れます。
岸端のこの理屈は、ゴー宣DOJOのイベントにわざわざ参加してくれたゲストの人たちに対してあまりにも失礼です。ゲストへの尊重がない時点で、岸端や小林には社会性が欠落していることが分かります。
しかし、岸端からすれば、ゴー宣DOJOで置物になっていたことを気に病む小林を励ましたかったのでしょう。それに自分よりもゲストの方がイベントで目立ったことに、小林は嫉妬していたはずですからね。
そもそも小林がゴー宣DOJOでゲストとの議論についていけなかったのは、認知症が進行しているせいです。しかし、小林が認知症であるという事実を見て見ぬふりするために、ゲストは集客力がない(だからゴー宣DOJOには呼ばない)という理屈を岸端は思いついたようです。
癒し系のイエスマンである岸端のおべっかは、小林が自身の病を直視することから遠ざけるものでしかありません。認知症であるという事実を小林に認めさせ、運動の店じまいについて議論をするのが本来のやるべきことです。
岸端のおべっかは、小林一派がこれからも運動ごっこを続けていくための理由と言えます。外部から論客を呼ぶことをやめたゴー宣DOJOは、ますます閉鎖的な集団と化していくでしょう。
もはやゴー宣DOJOは小林の私的なファンクラブと変わりません。小林が思いつきで話したり、バンドごっこで歌ったりするのを、シンパたちがヨイショするための集団と化しているからです。
岸端による小林へのおべっかは、論客や知識人をイベントに呼ぶことをやめるための理由づけでもあったようですね。蛸壺化して自己満足するための集団となったゴー宣DOJOは、「公論形成」の看板を下ろした方がいいでしょう。
2025年11月06日 02:07
https://washiblogact3.seesaa.net/article/518792125.html
大林わるのりさんからのコメント
実験と挑戦はわしの漫画人生そのもの
https://www.gosen-dojo.com/blog/58310/
>今日はゴー宣287章のペン入れを、なるべく早く終わらせて、288章のシナリオをやりたい。史料本の読書も必要だ。
小林よしのりは本当はゴー宣のペン入れをやっていません。ゴー宣のシナリオも小林は時浦に代筆させています。それどころか、小林は史料本の読書さえも時浦に丸投げさせているのでしょう。
小林の入院中も「神功皇后論」が休載していなかった時点で、原作者が執筆していないことは火を見るよりも明らかです。小林先生、嘘をつくのはやめなさい。
>トッキーは『最終フェイス』をカラー化する仕事を自主的に始めた。
(中略)
>『おぼっちゃまくん』の新作は間に合うだろうか?間に合わなければ、『最終フェイス』の2回目を載せるしかない。
時浦が『最終フェイス』をカラー化しているのは、小林の『おぼっちゃまくん』の新作が漫画ブックに載らなかった場合に備えるためでしょうね。
ライジングの更新さえも遅れがちである時点で、漫画ブックも旧作の再掲載でお茶を濁すことが増えていくのは目に見えています。しかも、漫画ブックの値段はぼったくりと見られても仕方がありません。
小林はプロの漫画家を名乗っているくせに、仕事に対してはルーズな姿勢が目立っています。
>実験と挑戦はわしの漫画人生そのものだから、やり続けるしかない。
今の小林の漫画家としての姿勢は「実験と挑戦」ではなく、「自己満足と惰性」が現実でしょうね。小林が漫画家としての「実験と挑戦」を本当に示すのならば、脳出血で倒れてから今に至るまで描いた闘病エッセイ漫画を発表して欲しいものです。
2025年11月08日 00:34
https://washiblogact3.seesaa.net/article/518822916.html
XYZさんからのコメント
金髪、サングラスじゃない姿もキュートですね。
2025年11月08日 07:02
https://washiblogact3.seesaa.net/article/518822916.html
※参考リンク🔗
https://x.com/ibokenq/status/1941772562138267896?s=46&t=KtUK2XEOGqno6mJtKNAi8A
ダンさんからのコメント
XYZ様
ここをまだ見ているかわかりませんが、画像の女はちぇぶではなく岸端です。
2025年11月09日 14:33
https://washiblogact3.seesaa.net/article/518822916.html
※ちぇぶは外秘書、岸端は内秘書
https://www.gosen-dojo.com/blog/33211/
みなぼんが「内秘書」で、ちぇぶが「外秘書」だ。

https://x.com/hisako_pko/status/1929168566818935079?s=46&t=KtUK2XEOGqno6mJtKNAi8A
大林わるのりさんからのコメント
甲斐バンドの武道館LIVEは刺激的で楽しめた。
https://www.gosen-dojo.com/blog/58350/
小林よしのりと甲斐よしひろを比べると、プロの表現者として仕事の在り方に差がついてしまったと言えます。
甲斐は健康の維持のために気を付けてきたのでしょうし、歌手として真面目にボイストレーニングや曲作りやコンサートに取り組んできたのでしょう。
それに対し小林は、不摂生の影響で病を発症し現役生活に支障が出ている上に、漫画の執筆や言論活動をスタッフに丸投げして惰性で仕事をする人間になってしまいました。
甲斐バンドのコンサートでは、小林は甲斐のパフォーマンスにただただ圧倒されていました。小林が甲斐の歌手としての実力を思い知らされたならば、自分のやっているバンドごっこがいかに幼稚であるかに気付いても良さそうなものです。
しかし、小林は甲斐のコンサートでのパフォーマンスを見て、「これをわしのLIVEにも活かそう」とブログに書く有様です。よしりんバンドの愚かさや恥ずかしさにまだ気付かないとは、小林は自分のことを客観視できていないようですね。
小林が自分を客観視できない人間になったのは、虚勢を張る生き方を長い間続けてきたからです。
著名人たちが自分の体調を心配してくれたことを、小林は嬉々としてブログで書いていました。小林からすれば、著名人たちが自分の身体を気遣ってくれたことは、「わしはまだ大物として世間に認められている」という証明になるので嬉しいのでしょうね。
しかしながら、自分のことを「有名人で強者」と思い込んでいる小林に対し、周りの著名人たちは彼のことを「病に苦しむ老人で可哀想な弱者」として同情しているのが現実です。
病に倒れる前は老人叩きをしていた小林は、皮肉なことに今では周囲から「介護される老人」としての扱いを受けるようになってしまいました。秋本治のおかげで帰りのタクシーまで送ってもらった小林は、どう見ても「介護に頼る認知症の老人」そのものです。
虚勢を張って自らを強者と思い込もうとし、弱者である自分という現実を直視できない小林の姿は本当に哀れです。小林が嘘をつくことをやめられないのも、虚勢を張って自分を実際よりも良く見せようとするからです。
武道館の外に並んでいた甲斐のファンたちが次々と自分に声をかけてくれた、と小林が言っているのは果たして本当の出来事なのでしょうか?
私は今の小林に対して、「あらゆる意味で可哀想な人だな」と気の毒に思ってしまいます。
2025年11月09日 15:40
https://washiblogact3.seesaa.net/article/518868870.html
なおさんからのコメント
小林の甲斐バンドのライブの感想ブログを読みました。
まあ、甲斐のファンからすれば同級生の著名漫画家ですから、声くらいはかけるでしょう。倒れたことも知っているでしょうから、「大丈夫ですか?」くらいは言うでしょう、普通にね。
しかし、甲斐バンドファンの皆さん、騙されてはいけません。小林は同級生であるという以外さほど甲斐バンドに興味も持っていないのです。今回はたまたま招待されたから行っただけです。その証拠にブログに「松重くん」と書いています。甲斐バンドに「松重くん」はいません。オリジナルメンバーでドラムの「松藤くん」ならいます。
これは認知症のせいでしょうか?いや違うと思います。端から興味も何もないんですよ。
車田正美の漫画を同時期に描いていたのに「リングにかけろ」だか「聖闘士星矢」だかわかってないというのと同じで興味がないんですよ。それでも同級生だし、招待してくれたから知ったかぶりをしてるだけなんです。
それにしても70オーバーで武道館ライブをやる甲斐バンドや東京ドームをやる矢沢永吉などは本当に素晴らしいです。そういう人たちを見て、自分も漫画を頑張ろうじゃなく、ライブに生かそうとはこれこそは認知症でしょう。
2025年11月10日 20:36
https://washiblogact3.seesaa.net/article/518868870.html
ライジング購読者さんからのコメント
参考資料2025/11/10グッドモーニングの代表インタビュー
代表の直近の精神的・肉体的病状を知るための資料として、本日のテレビ朝日「グッドモーニング」のインタビューを文字に起こしたものを掲載いたします。
放送時間:午前7時38分から6分ほど
タイトル:小林よしのり(72)左半身しびれ「脳溢血」で入院、驚異の回復力
~以下、インタビュー~
午前7時38分にインタビュー放映開始
小林:(8月12日の)朝起きたらね、左半身がもうしびれていたんですよ。寝違いを起こしたのかなとしか思っていなかったんだけど、ずっと直らないから変だなぁとか思ってたから、タクシーで病院を見つけて行ったんだけど。
ナレーション(山本雪乃アナ?):おぼっちゃまくんやゴーマニズム宣言で知られる小林さん。72歳になった今も精力的に執筆を続ける中、8月に脳溢血で入院しました。
※旧おぼっちゃまくんとゴー宣の表紙、noteの新作おぼっちゃまくんの1頁目のカットが入る
小林:(MRI検査をしたら)脳の中でいくつも内出血が、毛細血管の内出血がおこっているということで、その一つが神経に触れてしまっているから左半身が動かないと。
ナレーション:入院当時には言葉を話すのにも苦労したと言います。
小林:最初の段階は「まみむめも」なんかも言えなかったんですよ。炸裂音とか「まみむめも」とかは唇をくっつけないといけないでしょ。それが言えなくて「みゃみみゅみぇむぉ」みたいになっちゃうじゃないですか。
ナレーション:そんな小林さんが入院中に一番つらかったことは……
小林:病院食を食べなきゃいかんじゃないですか、調整された食事だから味がしないと言う……だから、こっそりコンビニに行って海苔とかふりかけとかを買って食おうとしたけどそれはダメだって言われて(笑)
ナレーション:退院後も左半身に痺れが残っていると言う小林さん。現在はおぼっちゃまくんの新作を執筆中ですが、脳溢血の後遺症で困っている事があります。
小林:左手が動かないから定規が持てないんですよね。定規を使う時や原稿を回す時にすごくやりにくいというのがあるんですよ。
ナレーション:後遺症に苦しむ小林さんが実践している漫画家ならではのリハビリ術とは?
CM(2分ほど)
小林:食べ物が口のこの辺とかについても、それに気が付いてないんですね、自分で。ポロポロいつの間にか自分でこぼしていたりするんですよ。
ナレーション:8月に発症した脳溢血の後遺症で左半身に今も痺れが残っていると言う漫画家の小林よしのりさん。自分にとって一番のリハビリは仕事だと言います。
小林:右が動いたら書けるんですよ、右さえ動けば。身体が痺れてるって思い過ぎたら、あのー、ダメなんですよ。必死で描いてて集中していた時は忘れているんですよね。自分が病気だったって、気付くと痺れがもう凄いみたいな……痛くて動かないって言うような感覚になってしまうんですよ。だからもうとにかく忘れている時が一番楽。
ナレーション:おぼっちゃまくんの新作を描く事も回復への力になっています。
※平成おぼっちゃまくんOPのBGMとnoteおぼっちゃまくんのカットイン
小林:おぼっちゃまくんって、やっぱりもの凄く元気がいるんですよね。そこがキツいところで……すごくパワフルに描いてしまってるから。その域まで行かないと面白くならないんですよね。だから、その元気を自分で取り戻さないといけないから、描いてる時は。
ナレーション:小林さんはこれからの10年、どれだけ表現できるかチャレンジしたいと話していました。
※インタビュー終わり
~以上、7時44分にインタビューコーナー終了~
視聴しての個人的感想:
編集でカットされたのかもしれないが、意外にもインドおぼっちゃまくんや愛子天皇運動はおろかゴー宣dojoの存在にも言及せず。
何より脳溢血と後遺症については触れるが、キャプションにあるように「復活」が強調され、医師から宣告されたであろう認知症やコロナ禍での言論には一言も触れなかった。
このため、dojoの活動を追う者たちには既知の事柄である、代表がもはや漫画よりも素人カラオケに盲目的信者たちと熱中しているという実態は伝わらず、ただ闘病しながら創作中のクリエイターという近況とかけ離れたイメージが放送された感じが否めない。
2025年11月10日 21:39
https://washiblogact3.seesaa.net/article/518868870.html
大林わるのりさんからのコメント
現在の小林よしのりの側近で補佐役の一人はゴー宣DOJO総合プロデューサーのちぇぶです。しかしながら、ちぇぶは小林の補佐役としては問題があると言わざるを得ません。
ちぇぶがゴー宣DOJOのブログで書いている文章から分かるように、彼女には知性や学問的な素養が欠落しています。ちぇぶが目に見える形でのエンタメ性を追及したがるのは、物事を深く考えず今だけが楽しければそれで良いという刹那主義的な性格の影響があるのでしょう。過去に小林が関わった歴代秘書や編集者に比べると、ちぇぶは補佐役としては明らかに劣っています。
ちぇぶが側近になってからの小林は、漫画家や言論人として良い仕事ができているようには見えません。
今の小林は漫画家としてのヒット作を生み出せていない上に、言論人としても影響力が低下する一方です。
そもそもちぇぶはイエスマンとして小林を甘やかして堕落させた人間の一人です。
運動を利用して小林のカラオケ趣味をごり押しする愚行をちぇぶが許したことにより、あのよしりんバンドが生まれてしまいました。
よしりんバンドは運動のために意義がある活動であり、武道館で歌えるようになることが目標であると小林は思い込んでいます。小林がこのような狂気の発想に陥っているのは病の影響で脳が正常ではなくなっているからでしょう。しかし、ちぇぶは側近のくせに狂気に陥った小林を止めようとしていません。
ちぇぶは表向きは小林をおだてて良い気持ちにさせていますが、彼女は内心では小林を神輿として利用することしか考えていないのです。
ちぇぶが小林のお気に入りという立場を維持し続けていれば、運動団体内での自らの地位を守ることができます。また、ちぇぶがどのような形であっても小林をイベントに参加させ続けてさえいれば、コアラ企画の利益にもつながります。
だからちぇぶにとっては、病人となった小林をイベントに参加させることに対しては何の罪悪感もないのでしょう。小林の乱心から始まったよしりんバンドでさえも、コアラ企画の金儲けにつながるならばちぇぶにとっては御の字でしょうね。
非モテのスケベ男である小林は、自分につき従う女性ができると舞い上がってしまう悪癖があります。
小林はちぇぶのことを「わしを利用する気、満々だ」と言っていますが、一方で「わしもちぇぶを利用しよう」とも言っています。
おそらく小林は、自分がちぇぶを操縦できていると思い込んでいるのでしょう。
小林は老いらくの恋のせいで、自分がちぇぶに騙されていることにまだ気付いていないようですね。
2025年11月11日 02:19
https://washiblogact3.seesaa.net/article/517753466.html
なおさんからのコメント
いや、しかしテレ朝の「グッドモーニング」によく嬉々として出られますよね。
この後の「羽鳥慎一モーニングショー」のことをコロナのとき、ボロッカスに言ってましたよね。その直前の番組、同じテレ朝の番組でよくもまあ、自分は病気になったが戦っているみたいなことを言えたもんです。
テレ朝のほうもよくインタビューしましたねえ。いくらインドおぼっちゃまくんのことがあるとはいえ。
それだけ、小林のことなんか眼中にもないんでしょうが。
2025年11月11日 19:38