脱イボナメクジ宣言

小林よしのり読者であった黒歴史を告白する会

山尾しおり落選確実からの参政党支持表明‼︎

なおさんからのコメント

小林は本当に毎日、山尾の応援ばかりしてんだね。本業もほっぽりだして、何やってんだ。そうやって、お前ばっかり出てくると聴衆もネット民も「ああ、こいつ以外山尾を応援するやつはいないんだな」って思うだろうにな。バカですねええ。

TV番組で高校生くらいのギャルが「103万の壁」とか「消費税減税しろ」とか言ってたそうです。これが今の大衆の偽らざる本音でしょう。小5の子供に女性天皇とか言わせる親はなんなんでしょうね。

2025年07月14日 21:54

https://washiblogact3.seesaa.net/article/516933254.html

 

大林わるのりさんからのコメント

小林よしのりロリコンであるということは、彼が渡辺麻友について書いた文章の内容の気持ち悪さからも分かります。

AKB48渡辺麻友の「制服図鑑」に癒される
https://www.gosen-dojo.com/blog/7975/
>どのページも、ただひたすら可愛い。
>こんな子が日常にいたら、思わず凝視してしまうのだろうなという可愛さだ。
>本人に失礼か失礼でないかわからないが、猥褻な気持ちも起こらない。
>ただ自分の心が浄化されるような清々しさに満たされる。
まゆゆ はすごい。
>ふと気づくと、これは全部、本物の高校の制服なのだ。
>どれもこれも、まゆゆ のために作った撮影用の制服かと勘違いしていた。
>それほど制服が似合っていて、まゆゆ が制服の可愛さを引き出していたのだ。

還暦直前のおっさんが、高校の制服を着た若いアイドルにこれでもかと入れ込んでいるのですよ。しかも、小林がアイドルの制服写真を見ている様子は、まるで舐めまわすかのごとく観察しているかのようです。

そういえば小林は、少女を監禁して発育を観察したいという歪んだ願望の持ち主でしたね。ロリコンによる犯罪が起きるたびに小林が怒りの声を上げていたのは、嫉妬から来るものだったのでしょう。

「わしがやりたくてもやれなかったことを、あの犯罪者は何の躊躇もなくやりやがった」
というのが彼の本音だったのかもしれません。

渡辺麻友の制服写真を褒めそやす文章も、愛子さまのご成長について描写した文章も内容の気持ち悪さは似通っています。両方とも小林の性癖が現れた文章だったのでしょうね。

小林みたいな人間に推しとして応援されても、渡辺麻友には迷惑でしかありません。それだけではなく、小林がロリコン的な願望から愛子さまを崇拝するのは、さすがに不敬ですよ。

2025年07月20日 14:58

https://washiblogact3.seesaa.net/article/499767933.html

よしりん近影

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※小林よしりんの願望

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大林わるのりさんからのコメント

90年代後半のころは、インターネット上でゴー宣のファンたちが熱心に活動をしていました。

SAPIO』で連載されていた小林よしのりの「新ゴーマニズム宣言」で、第14章「運動の功罪―日常へ復帰せよ!」が発表されたことは読者の間で大きな反響を呼びました。

1996年8月には、「新・ゴーマニズム宣言(十四章問題)その行方を探る!」というサイトが作られ、読者からのメールがサイト上で公開されています。

1997年3月には、「日本ちゃちゃちゃ倶楽部(日本茶掲示板)」がネット上で立ち上げられました。日本茶掲示板の初代管理人となったのは、小林よしのりファンの大学生「ラーメン屋二郎」です。

朝日新聞でラーメン屋二郎によるネット活動が記事になったことに対し、小林は新ゴー宣で二郎を支持し朝日を批判する漫画を描きました。

小林ファンたちが集まる日本茶掲示板は、90年代後半のネット右派たちの間で大きな存在感を発揮していました。日本茶掲示板以外にも、右派系の論調のサイトが次々とネット上に誕生しつつありました。

日本茶掲示板は、右派的な考えを持つ人だけではなく、反小林で左派的な考えを持つ人も議論に参加していました。同掲示板は、右派と左派が激論を交わす場としても有名になっていきます。

また、日本茶掲示板で書き込みをする常連たちには、自らの掲示板を持って独自のネット活動をする人もいました。

1999年に2ちゃんねるが誕生してからは、ネット右派は「J右翼」と呼ばれ、小林ファンは「コヴァ」と揶揄されていました。ネトウヨという単語は、このころはまだ生まれていませんでした。

2001年に小林よしのりは『戦争論2』や『SAPIO』での新ゴー宣で、9.11を起こしたイスラム過激派に同情的な主張を漫画で描きました。小林が反米的なテロ行為を肯定したことに対し、日本茶掲示板では賛否を巡って様々な議論が起こりました。

日本茶掲示板の運営はゴー宣支持者であったため、小林の主張に否定的な人たちの書き込みに厳しい態度をとりました。その結果、小林の主張に批判的だった人たちが次々と掲示板を去って行きます。

9.11を巡る議論を境に、日本茶掲示板は右派と左派による議論の場から、小林を支持するかどうかの場に変わりました。これにより、日本茶掲示板はネット上での影響力を徐々に低下させていくことになります。

また、2000年代以降の日本茶掲示板は、様々な論者による荒らし行為が起こり、住民同士で内紛が繰り広げられました。同掲示板は様々な問題を議論する場から、ネット民同士が内ゲバを繰り返す場へと変わり果てていったのです。

すっかり荒廃した日本茶掲示板は、ネット上に埋没したまま2000年代半ばに閉鎖されました。

2025年07月20日 17:48

https://washiblogact3.seesaa.net/article/516933254.html

 

なおさんからのコメント

山尾しおり、落選確実だってw当選確実なら聞いたことあるけど、落選確実って初めて聞いた。小林の知名度ではダメだったか。というより逆効果だっただろう。やっぱり、あんなのしか応援に来ないって思われただろうな。

2025年07月20日 20:20

https://washiblogact3.seesaa.net/article/517011950.html

 

どんな悪ノリや!さんからのコメント

大林わるのりなる藁人形をこしらえて、わるのりが意見してます程にすれば、主が訴えられる事はない。
痛い目を見て学習したわけだな。

2025年07月21日 09:12

https://washiblogact3.seesaa.net/article/517011950.html

 

大林わるのりさんからのコメント

ゴー宣DOJOを破門されたけど、未だに未練たらたらで小林思想の洗脳が溶けていない人が政治談議をしています。

共産党が没落した理由
https://www.worldofgosen.com/2025/07/21/%E5%85%B1%E7%94%A3%E5%85%9A%E3%81%8C%E6%B2%A1%E8%90%BD%E3%81%97%E3%81%9F%E7%90%86%E7%94%B1/
共産党が没落した理由は、選挙演説や集会の様子を見ても「支持者がじいさんばあさんしかいない」ことにあると思います。
>若者の支持者が全然見えない。
>『もう新規が入って来ない』こそがオワコンの証明です。共産党に限らない事ですが。

そういえば、ゴー宣DOJOの会員は中年ばかりで、「若者の支持者が全然見えない」の特徴に見事に当てはまっています。「『もう新規が入って来ない』こそがオワコンの証明」は、まさしくゴー宣DOJOのことではないですか。

かつてはゴー宣DOJOに深く関わっていたカレ✖️✖️んべえさんなら、そのことに気付いていなければおかしいでしょう。あなたが信じた思想とあなたが関わった運動は、もう新規が入って来なくてオワコン化しているのですよ。

参院選で退潮した老舗の左翼政党も、ゴー宣DOJOも共通点があります。両方とも古ぼけた思想を信奉して硬直したイデオロギー集団となり、自分たちの間違いを認められないでいる集団です。

冷戦終結で歴史的使命を終えたマルクス主義も、敗戦で歴史的使命を終えた天皇一神教カルトも今となっては時代遅れな思想です。

小林一派が信奉する女系天皇イデオロギーは、国民主権基本的人権を否定して盲目的に天皇を個人崇拝する思想であり、国家神道大日本帝国の再来でしかありません。

共産党もまた「役割」を終えて、ゆっくり消えていくのだと思います。ここから、若者から支持を受けるような一発逆転があるとは思えないです。

ゴー宣DOJOもこれからそうなっていくでしょうね。あなたが関わったことがある運動集団も今のままでは衰退あるのみです。

何よりも今の小林よしのりは、90年代のころのように若者からの支持を得ていません。「ここから、若者から支持を受けるような一発逆転があるとは思えない」とは、まさしく小林やゴー宣DOJOに当てはまります。

どうやら、小林よしのりの信者は自分のことを客観視できない人が多いようです。だから、ゴー宣DOJOの人たちも自分たちのやっていることを客観視できません。

ゴー宣DOJOを破門された後も小林思想の洗脳が溶けていないあの人も、自分のことを客観視できていないようです。

マルクス主義日本共産党が没落したように、ゴーマニズムとゴー宣DOJOも没落しつつあります。カ✖️ー✖️んべえさんが信奉した小林よしのりも、硬直したイデオローグと化して没落のただ中にあるのです。

2025年07月21日 12:07

https://washiblogact3.seesaa.net/article/514815139.html

※参考画像

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大林わるのりさんからのコメント

2010年代以降に発表された小林よしのりのストーリー漫画は、『卑怯者の島』(小学館、2015年)、『新おぼっちゃまくん(全)』(幻冬舎文庫、2022年)、『夫婦の絆』(光文社、2025年)です。また、小林の作品では、絵本という形で『よしりん御伽草子』(光文社、2023年)が発表されています。

『新おぼっちゃまくん』は、過去にアニメ化も果たしたヒット作『おぼっちゃまくん』の続編として、幻冬舎の雑誌『小説幻冬』で連載されていました。

『卑怯者の島』は、小林の雑誌『わしズム』で2000年代に連載されていた作品に描き下ろしを加えたものです。『夫婦の絆』は『わしズム』で過去に連載されていた作品の続きを、光文社の雑誌『FLASH』で連載したものです。

よしりん御伽草子』は、小林が過去に出版できなかった絵本作品のお蔵出しでした。同著に収録されている「ももたろさん」は、過去に『わしズム』で描き下ろされたものです。

結局、小林がギャグ漫画家として2010年代以降にやったことは、過去の作品の焼き直しでした。もはや彼には、ストーリー漫画家として新しい作品を一から作る能力が失われているのです。

また、2010年代以降に出版された小林のストーリー漫画や絵本に共通しているのは、出版社はどれも小林とコネがあるところばかりということです。

『卑怯者の島』が出版された小学館も、『新おぼっちゃまくん』が出版された幻冬舎も、『夫婦の絆』と『よしりん御伽草子』が出版された光文社も、どれもが小林とコネのある出版社ばかりです。

年老いて漫画の才能が枯れた小林は、出版社とのコネに頼って、雑誌での連載や作品の出版を行う有様になり果ててしまいました。

仮に今の小林がストーリー漫画の新作を思いついたとしても、どこの商業漫画雑誌からも声がかかることはないでしょう。漫画家としての実力や評判で、現在の小林が業界からどういう評価を受けているのかは察するに余りあります。

過去の作品の焼き直しやお蔵出しを小林があえてやったのは、漫画家としての「終活」を意識した行動だったのかもしれません。ストーリー漫画家として自分がやれることはもはやない、と小林は薄々自覚しているのでしょう。「わしは天才漫画家」と豪語していた男にしては、実に情けない末路です。

ストーリー漫画家であることをやめた小林は、言論人崩れのただの絵解き漫画家でしかありません。2010年代以降の小林によるストーリー漫画や絵本の発表から分かることは、「小林はストーリー漫画家として事実上終わった」ということです。

2025年07月21日 17:41

https://washiblogact3.seesaa.net/article/503987811.html

 

なおさんからのコメント

山尾しおりは、誰よりもすごい戦いをした。
男にすら出来なかった壮絶な戦いだった。

全候補者の中で、ただ一人、① 女性天皇 ②憲法9条改正 という国家の土台を公約に掲げて、無所属で戦った。

知性と度胸が並外れている。
このような女性を応援できたことは、我が「ゴー宣DOJO」の誇りである。全く愉快な選挙戦だった。

見事な負け惜しみです。ただ、男にすらできなかったというのが女性に対する誉め言葉として出てくるようじゃ、どうしようもないですね。それは男が必ず上にあるものだという認識の元で女にしてはよくやったと上から目線で言ってるだけです。女性天皇だ、女性が活躍だ、言ってても結局は男が上だとしか思ってなくて、早く女ども男に並ぶくらいになれ、こいつは幾分並んだかなという徹底した男尊女卑思想でしかないのです。
愛子様だろうが誰だろうが、天皇になって男と並ぶくらいの仕事をしてみろよ、としか思っていないのです。でなければ愛玩動物くらいにしか思っていない。

2025年07月21日 20:10

https://washiblogact3.seesaa.net/article/517045366.html

 

大林わるのりさんからのコメント

大多数の人たちが予想していた通り、小林よしのり一派が支持していた山尾志桜里参院選で落選しました。自身の不倫問題や政治とカネ問題に対して、記者会見で説明責任を果たせなかった山尾には、有権者たちからの支持が集まることはありませんでした。

無所属となったことにより、これまでのように労組系の組織票に頼れなくなった影響も大きいでしょう。旧民主党時代に山尾が選挙区で当選できていたのは、労組による支援のおかげでした。

無所属となった山尾が頼ろうとしたのが、生長の家という組織票だったのでしょうね。生長の家といえば、小林のゴー宣DOJOに教団の信者たちが潜り込んで活動をしています。

山尾のポスター貼りを行っていたのは、ゴー宣DOJOの関係者たちでした。だから、山尾のXで話題になった小五男子は、親がゴー宣DOJOの会員で生長の家信者だったのでしょう。この子が女性天皇夫婦別姓をやってくれと言っていたのは、カルトに所属する親による洗脳のせいだったのです。

Xでの例のツイートが仕込みでないならば、山尾は説明責任を果たすべきでした。しかし彼女には、例のツイートに関して本当のことを言えない裏の事情があります。なぜなら山尾が本当のことを説明してしまったら、自分は生長の家と協力して選挙運動をしていると認めたことになります。

それはつまり、右派系候補と統一教会の関係や、公明党候補と創価学会の関係と同じく、新興宗教べったりの候補として山尾が有権者に見られることになるからです。だから、山尾はXでの例のツイートについて説明責任を果たすことができませんでした。

また、物価高やコメ不足など暮らしに関わる問題が争点となっている中で、改憲女性天皇を公約の中心に掲げたこともピントがずれていました。結局、山尾は経済政策が弱かったのであり、生活に苦しむ庶民に対して関心を持っていなかったのです。

1992年の米大統領選挙で民主党クリントン候補が掲げたスローガンは、「問題は経済だよ、バカ」でした。庶民の暮らしに関心がない山尾や小林よしのりに対して言えるのは、「問題は経済だよ、バカ」という警句ですね。

山尾が選挙で負けたということは、彼女を支持していた小林やゴー宣DOJOが負けたことでもあるのです。しかし、小林は負け惜しみのような強がりの態度をブログで表明しました。まあ、今後も小林一派はいつも通り運動のための運動を続けるのでしょうけど。

2025年07月22日 13:06

https://washiblogact3.seesaa.net/article/516891166.html

よしりん近影

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大林わるのりさんからのコメント

新ゴー宣前期のころの小林よしのりは、自分との対談を快諾してくれた政治家は小沢一郎渡辺美智雄石原慎太郎であり、対談を断られた政治家は細川護煕不破哲三菅直人だと作中で明かしていました。

わしと対談してくれた政治家は度量が広い、わしとの対談から逃げた政治家は意気地なしだ、と小林は読者に宣伝していたのでしょう。ゴー宣ファンだったころの少年時代の私は、小林によるこのプロパガンダに騙されていました。

そもそも小林は俗物です。彼には、社会的な地位を持つ人間と知り合いになってチヤホヤされたい、自分を大物扱いしてくれる人間はとことん利用したいという欲求があります。

小林によるこの二つの欲求を満たしてくれたのが、小沢一郎渡辺美智雄石原慎太郎でした。当時の小沢、渡辺、石原は将来の総理候補としてメディアが注目している大物政治家でもありました。

ゴー宣のベストセラー化で話題になっている小林を利用して自分のイメージアップにつなげよう、という魂胆もこの三人にはあったかもしれません。

一方、細川護煕不破哲三菅直人はどういう理由で小林との対談を断ったかは私には不明です。とはいえ、小林はこの三人に対談を断られたことが不満だったようで、ずっと根に持ち続けていたのです。

有名な漫画家である自分に会ってくれなかったから、自分をチヤホヤしてくれそうにない人間だから、自分を大物扱いしてくれないので利用価値がないから、というのが小林の気持ちなのかもしれません。

ちなみに、小林は政治家が自分に会うのを断ると「わしから逃げた」と根に持つのに、うるさ型の言論人が自分へしつこく論争を挑んでくると逃げに徹するチンケな人間です。

結局のところ小林の本音は、自分に会って大物文化人としてチヤホヤしてくれた政治家は認めるけど、自分に会うのを断って大物文化人としてチヤホヤしてくれなかった政治家は嫌い、というそれだけの感情だったのでしょう。それにしても、本当に小林は人として器が小さいですね。

2025年07月22日 17:47

https://washiblogact3.seesaa.net/article/504285859.html

 

なおさんからのコメント

小林のブログ読むと、もはや山尾には用なしで、今度は参政党に秋波を送っていますね。どこまで節操ないんや。

2025年07月22日 21:04

https://washiblogact3.seesaa.net/article/517045366.html

 

大林わるのりさんからのコメント

あれほど仲が良かった前田日明と決別したのも、実は小林よしのりの態度に問題があったことが原因らしいですね。二人の決別の経緯は、前田と山本小鉄の対談本『日本魂』(講談社、2009年)で触れられています。

小林よしのり前田日明はどちらも右派的な思想の持ち主であったものの、在日問題を巡って認識の違いが起きたわけです。在日出身だった前田は、小林に対して在日問題について「こういう現実もあると知っておいてくれ」と言いました。

小林は前田の意見に対して、面と向かって反論はしませんでした。しかし、後になってアシスタントの時浦兼が前田に対して、「もっと勉強しろ」というクレームを書いた手紙とともに小林の本を送りつけてきたのです。

その場で自分の意見を言わず、後からアシスタントを使って反論をする小林のやり方に前田は怒り、結果的に両者は絶交へと至りました。

小林は自分の頭でものを考えることができないから、意見も思想も持ち合わせていません。彼の意見や思想とされるものは、いつもブレーンの受け売りなのです。右派文化人だったころの小林は、資料集めは時浦に任せ、ゴー宣のシナリオは金森に代筆させていた可能性が高いでしょう。

しかも、小林はディベートの能力は始めからないし、コミュ力が欠落している臆病者なので、他人との議論は苦手なのです。小林はゴー宣の作中では無敵の論破王なのに、朝生に出演するといつもやられ役になっていますからね。

小林は頭が空っぽで議論も苦手なので、在日問題で前田日明と揉めた時でさえも非礼な態度をとったわけです。

相手にいちゃもんをつけるけど、自分は安全な場所に逃げて子分を使って反撃、という小林のやり方はどうやら昔からのようでした。

2025年07月25日 13:11

https://washiblogact3.seesaa.net/article/503527921.html

よしりん近影

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大林わるのりさんからのコメント

今の小林よしのりの狂信者となってゴー宣道場の門弟となっている人たちは、本当にあらゆる意味で「非常識でヤバい」人たちしか残っていないようですね。

しかも師匠である小林は、彼らの常軌を逸した言動を全く止めようとせず、むしろ狂信者たちを利用してお山の大将気取りでいるのだから実に末期的です。

小林は自らのファンたちのことを常識を持った庶民として褒めたたえていましたが、彼らの中には社会人として問題がありすぎる人間も少なくなかったのです。誰とは言いませんが、明らかにそういう人がゴー宣道場の門弟になっているのですからね。

人として癖が強すぎて社会で孤立していたせいで、小林の言論漫画を自分の心の支えにするしかなかった人もいたでしょうね。虚勢を張って自分を強く見せようとする小林の生き方や言論スタイルは、弱者としての人生を送っていた人たちの心をとらえたのです。

もちろん小林のゴー宣のファンには、勉強熱心で知的な人間もいました。かつてのゴー宣は、社会問題を学ぶための入口の役割を果たしていたからです。

しかし、自分でものを考えることができる読者たちは小林の言説のおかしさに気付き、次々とゴー宣ファンをやめていきました。

小林がゴー宣道場を作ったことにより、彼が漫画で描いていた人物像が実は嘘であると読者たちにバレ始めました。小林の人間性や所業が露わになったことは、ファン離れをさらに進めました。

インターネットの発達によって、小林という人間の実像はあらゆる形で明らかとなりました。小林がブログに手を出したことにより、彼の言説の一貫性の無さも周知の事実となりました。

また、ゴー宣道場が作られたことにより、小林信者たちの民度の低さはネットを通じてバレてしまいました。彼らの主張や振る舞いのおかしさは、常識からも庶民感覚からも見事なまでにかけ離れたものでした。

そして、ゴー宣道場では小林のイエスマンが重宝され、彼を盲目的に支持することが求められるようになりました。小林に違和感を持ってファンをやめる人が相次ぐ中で、それでも彼を支持できる狂信者だけが残った結果が今の有様です。

常識の大切さを説いていた小林は非常識の権化となり、彼の周りには非常識な人たちしか残りませんでした。かつての小林は「奴らを常識の海に沈めよ」と言いましたが、皮肉にも常識の海に沈められるのは小林一派だったようですね。

2025年07月23日 18:02

https://washiblogact3.seesaa.net/article/492625454.html

よしりん近影

f:id:washioblog:20250727093333j:image

大林わるのりさんからのコメント

今となっては恥ずかしい話ですが、少年時代の私は、小林よしのりがゴー宣で描いているモテモテ自慢を何も疑わずに信じ込んでいましたよ。

「漫画を描ける才能があって、言論に挑戦しても成功して、しかも女にモテるなんて小林先生は恵まれているな」
と当時の私は小林に感心していました。

それにしても、小林の嘘に騙されていた少年時代の私は、落合信彦に心酔していた80年代のころの若者たちを笑えませんね。

そもそも、ゴー宣の主人公「よしりん」のキャラ設定は、実際の小林とは似ても似つかないものでした。小林は、「ゴー宣のよしりん」という作られたキャラを演じていただけだったのです。

そういえば小林の友人であった堀辺正史も、中二病的な設定を作って人前で堂々と演じていた人でした。類は友を呼ぶとはよく言ったものです。

小林や堀辺に言えますが、世の中には嘘をつくことが生きがいになっている人が必ず存在しています。自分が言った嘘で他人を操ったり、嘘による設定で自分を良くみせることに快感を覚える人間は存在しているのです。

他人を騙そうとする人間は必ず誰かを狙っています。嘘で他人を陥れたがる悪人の犠牲になるのは、下手をすれば自分かもしれないのです。

嘘つきで悪い人間ほど自分を誠実で立派な人間のように見せたがるものです。小林は急に公論だとか言い出して、自分を愛国者のように演じるようになりましたからね。

少年時代の私は小林のゴー宣を読んで、「左翼って嘘つきだなぁ」「親米保守って嘘つきだなぁ」「嘘の歴史を押しつけて日本を陥れるなんて、GHQも周りの国もあんまりだ」と思っていました。

皮肉なことに当時の私が信じていた小林こそが、言論人としても人間としてもとんでもない嘘つきでした。

大人になった私が少年時代の私に伝えたい言葉は、

「気を付けろ。小林よしのりはお前を騙そうとしているぞ」

です。

2025年07月24日 00:21

https://washiblogact3.seesaa.net/article/504625642.html

よしりん近影

f:id:washioblog:20250727110609j:image

大林わるのりさんからのコメント

小林よしのりが、参院選で躍進した参政党にごまをすり始めました。

参政党を馬鹿にしちゃいけない。
https://www.gosen-dojo.com/blog/56273/

山尾志桜里の公認を認めなかった国民民主党憎しから、参政党ヨイショまで振り切ってしまうのが小林です。いつも通り極端から極端にぶれています。

参政党は小林の言う「ネト極右」そのものですし、党首の神谷は小林が批判する統一教会とも関係がある人間です。参政党や神谷にすり寄れる時点で、小林による「ネト極右」批判も統一教会批判も底が浅いものなのです。

小林は神谷に対し、自分の思想と似ているところがあることを認めています。神谷は小林の『戦争論』を読んでいたことがあり、「大東亜戦争」という単語を人前で使える人間だからです。また、反グローバリズムを主張している右派という立場でも小林と神谷は共通しています。

結局、小林は『戦争論』の歴史観を否定していないし、右派文化人時代のころの主張も捨てきれていないのです。神谷も『戦争論』の影響で今のようになったならば、ネトウヨの教祖となった小林の罪は実に大きいですね。

歴史観や思想が近いというだけで、山尾下げをして神谷を持ち上げられる節操のなさは小林ならではです。小林にとって山尾は、自分の運動のために利用していた道具でしかなかったのでしょう。つくづく小林は薄情な人間ですね。

「参政党が「愛子天皇」を支持すれば、わしは参政党を支持するかもしれない」
と小林は寝ぼけたことを言っていますが、さすがに参政党が愛子天皇を支持することはほぼあり得ないでしょう。

参政党が愛子天皇支持を表明するのは、選挙で自分たちに投票した右派系の支持層に対する裏切り行為になってしまいますよ。自分たちの支持層を敵に回す真似をしでかすのは、国政政党にとっては自殺行為でしかありません。

「神谷党首が「愛子天皇支持」と言えば、圧倒的多数の大衆の支持を得て、一気に政権を取れる政党にのし上がれる」
と小林は言っていますが、まさに現実が見えていないたわごとです。

山尾志桜里女性天皇支持を公約の柱に掲げて戦ったのに、泡沫候補として落選したではありませんか。小林は愛子天皇支持にこだわるあまり、政治を見る目が曇っているのです。

参政党をヨイショする小林の駄文を読んだ私の感想は、「この人は自分のやったことを全然反省していないな」です。『戦争論』の歴史観を捨てられず、宗教右翼の息のかかった極右にも媚びを売れる小林の体質は相変わらずのようです。小林は今もネトウヨの教祖のままでした。

2025年07月25日 14:14

https://washiblogact3.seesaa.net/article/516932318.html

 

ALU情報通さんからのコメント

>わしは個人で戦う覚悟をするのみである

見栄と売り上げのために無償奉仕強要される下働きwwwww
わしと共にわしの収入のために働け!ってか!?
よしのりって自分以外は消耗品と思ってるよな。


>「愛子天皇論3」の寄贈を国民運動にできないだろうか?
>ゴー宣道場を超えた国民運動にしたいからです

まずは「愛子天皇論3寄贈運動」から始めましょう

商業誌で連載してたイデオロギー書籍の寄贈を国民運動は草
っていうか、誰が誰に贈るの?
国会議員なら衆参700人程度だから国民運動になりようがない。
更にマスコミとかインフルエンサーにも贈れと?
印税率はそのままで?
これが公のための行動ってやつ?
小林が自著を1人のファンに複数購入させ、他人に配布することを「信者」に求めているとされる行為は以下の点で強く批判されるべきです。
・それは啓蒙活動の名を借りた布教的行動の強要であり、出版物の本来の流通目的(読みたい人が買う)から逸脱しています
・ファンを思想の伝道者へと変え、著者自身の責任をファンに肩代わりさせているとも言えます
・応援の範疇を明確に超えており、心理的・経済的な負担をファンに押しつける搾取構造が見えてしまいます

2025年07月26日 06:00

https://washiblogact3.seesaa.net/article/517045366.html

 

大林わるのりさんからのコメント

ALU情報通さんによる一連の指摘は重要です。

小林よしのりがゴー宣DOJO参加者たちを使ってやろうとしている「愛子天皇論3、寄贈運動」は、もはや新興宗教が信者たちを使ってやらせようとしている布教活動と変わりません。

運動団体が新興宗教関係者を活動家にして、組織票を使ったイデオロギー書籍の寄贈運動をやるというのは、小林が参加していた新しい歴史教科書をつくる会がやっていましたね。

つくる会では、活動家として参加していたキリストの幕屋の信者たちが西尾幹二の『国民の歴史』をまとめ買いして、ありとあらゆる場所へと配っていたそうです。つくる会のための著書と化していた『国民の~』シリーズは、出版されてからはどれも不自然にベストセラー化していました。

そういえば、小林の代表作である『戦争論』や『台湾論』もつくる会時代にベストセラーになっていましたね。この二冊は、つくる会の支持母体だった宗教右翼によるまとめ買いのおかげで、実力以上に売れたと見るべきです。

ALU情報通さんが批判している「ファンを思想の伝道者へと変え」て、「啓蒙活動の名を借りた布教的行動の強要」をやらせる手法は、つくる会がすでに行っていました。『戦争論』や『台湾論』もそのおかげで売れたのです。

戦争論』や『台湾論』のベストセラー化という成功体験があったおかげで、小林は新興宗教の布教活動のようなやり方で本を売る手法に全く違和感を感じないのでしょう。そもそも右傾化してからの小林は、宗教右翼人脈の組織票があったからこそ本が売れ続けていたのです。

それどころか、ゴー宣DOJO自体が生長の家信者たちの巣窟となっています。運動参加者に本をまとめ買いさせてあちこちに配る手法ができるのは、運動の支持母体が宗教がらみだから可能なのです。

小林が唱えている女系天皇支持も、ゴー宣DOJOが組織票として頼っている生長の家の方針と一致していますからね。

また、小林がかつてハマっていたAKB48は、複数商法や特典商法でCDをファンにまとめ買いさせるというビジネスモデルが成り立っています。ALU情報通さんが指摘している「心理的・経済的な負担をファンに押しつける搾取構造」は、AKB48にも当てはまっているのです。

小林はAKB48によるビジネスモデルを肯定し、一時はグループ自体の広告塔と化していました。AKB商法を称賛していたことがある小林からすれば、まとめ買いをさせてファンから搾取するビジネスモデルには何の違和感も感じないのでしょう。

つくる会時代の『戦争論』『台湾論』の成功体験や、AKB48のビジネスモデルを通して学んだ結果、小林がファンたちに著書をまとめ買いさせて、布教活動を強いるようになったのは必然だったのかもしれません。

「愛子天皇論3、寄贈運動」をゴー宣DOJO参加者たちに強要するという小林の堕落は、起きるべくして起きたと言えるでしょう。

2025年07月26日 12:36

https://washiblogact3.seesaa.net/article/517045366.html

よしりん近影

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大林わるのりさんからのコメント

どうやら、高森明勅山尾志桜里の選挙運動に協力していたようです。

今回の参院選での超私的な逸話をいくつか
https://www.gosen-dojo.com/blog/56305/

ゴー宣DOJOの師範である高森は、参院選では山尾志桜里のビラを配っていました。山尾の選挙運動では、ゴー宣DOJOの関係者たちがポスター貼りも行っていましたね。

また、山尾の演説会に参加していた高森は、一水会木村三浩とも会っていました。おそらく木村も山尾の演説会に参加していたのでしょう。

ちなみに、木村三浩小林よしのりとも知り合いでした。小林が『わしズム』を刊行していたころは、木村もこの雑誌によく寄稿していました。

一水会生長の家の息のかかった政治団体ですが、生長の家女系天皇支持を方針として打ち出しています。生長の家の信者たちが潜り込んでいるゴー宣DOJOも、女系天皇支持を運動の方針にしていましたね。

木村三浩が「女系天皇には反対だけど女性天皇は認めているから」という方針でいるのは、女系天皇反対の右翼の人たちと、女性天皇支持の生長の家の人たちへの両方に配慮したためでしょう。

木村は自らが所属する政治団体や宗教の方針に合わせ、山尾を支持することを決めたのでしょうね。山尾の公約の柱は女性天皇の実現であり、女性天皇容認の木村の主張とも一致していました。

山尾の応援演説に没頭していた小林は、「そろそろ時間では」と高森から声をかけられたことに対して激怒しました。高森は小林に対し演説終了後に謝罪し、ブログでも平謝りに徹する一方でした。

女系天皇支持で右派論壇で居場所がなくなった高森は、今もなお小林やゴー宣DOJOにすがり続けている有様です。

高森が女系天皇支持に固執する運動家と化してしまったのは、彼が頼っている新興宗教の影響もあるかもしれません。高森がゴー宣DOJOに深く関わるようになったも、おそらく新興宗教つながりだった可能性があるでしょう。

それにしてもゴー宣DOJOといい、一水会木村三浩といい、山尾の選挙運動はなぜか生長の家の関係者が暗躍していたようですね。

2025年07月26日 14:29

https://washiblogact3.seesaa.net/article/490868946.html

※タカモリのAI画像のような近影

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ライジング購読者さんからのコメント

卑劣道場の鵲巣鳩占

5chの2025年7月27日の生放送における道場の新機軸のまとめ
ttps://egg.5ch.net/test/read.cgi/kova/1752278290

>・夏祭りでは山尾演説を中心にしたくなかったのに、高森がわしを遮って山尾に喋らせてしまった。
>・神谷が戦争論の愛読者だったから、
参政党ができたようなもの。みんな参政党を馬鹿にしすぎ。
>・高市自民でも参政党には勝てない。老い
た旧体質だから。
>・参政党の憲法論は未熟論だが、
山尾がアドバイザーに就けばいい。
>・福岡に帰っても韓国人ばかり。
日本人ファーストは間違ってない。
>・神谷個人はゴリゴリ男系じゃない気がする。
愛子天皇を掲げれば第一党になれる。
>・山尾も民意を受けて、考え直さなきゃいけない。
>・DOJOは思想集団。選挙応援は本意じゃなかった。

先立つブログで選挙に惨敗した山尾氏を持ち上げたかと思えば、あっさりと手のひらを返し、国民民主と並んで「ネト極右」扱いした参政党を支持するという恐るべきアップデートです。

演説で参政党の「日本人ファースト」党是を真っ向から批判した山尾氏を支配して参政党と組ませようという発想にも驚かされますが、それ以上にこれまで批判してきた相手の組織をあれやこれや理屈をつけて乗っ取ろうという卑劣な発想には唖然としました。

思想集団を名乗りながら、もはやイデオロギーの整合性にすら関心はなく、ただただ自己顕示欲と賛美を求めて政党を乗っ取ろうという現道場には、滑稽を通り越して不気味さとうすら寒さを禁じえません。

2025年07月27日 01:57

https://washiblogact3.seesaa.net/article/517045366.html

 

ALU情報通さんからのコメント

「わしが参政党を育てた」ってか?
神谷が戦争論に影響受けていたとしてもこれまで参政党には一切関わってなかったくせにどんだけ自惚れてんだこのジジイは。
小林の中ではもはや「神谷>山尾」になっててワロタ。

下働きの主な年齢層って氷河期でしょ。
基本的に生活が苦しいけど、愛子天皇実現でバラ色の未来という青い鳥を延々と追いながら現実から目を背けてるだけでしょ。
献本も下働き信者に買わせて送らせるなんて、霊感商法と同じだよ。
掲載誌のSPA!自体がそんなに売れてる雑誌じゃないし、そのSPA!の中でも小林よしのりの漫画は特別人気がある訳でもない。

ただ一定数の信者がいるので、最低限は単行本が売れているニッチな需要に頼っているので、国民運動がどうみたいな盛り上がりは実現不可能。少数の信者に大人買いさせて売上げ部数を維持しているのが現状。

愛子天皇論3なんて配ったところで大半の人は読まないし、読んでも「だから何?」で終わり。
愛子天皇論1+2を山ほど送った結果が今の惨状なのに、3を送れば今度こそ変わるのか?
推し活とかギャンブルと同じだな。献本依存症なんだろうな。
愛子立太子に失敗しても、「わしらは誰よりもすごい戦いをした。愉快な皇統クラブ活動だった」とか言いそう。
神武天皇は実在しない」と言いながら実在が疑問視されている神功皇后論を描く小林。
田中卓神武天皇の実在説を主張していたにもかかわらず「神功皇后論は田中に託された建国論」と勝手に宣言する小林。
小林の「神功皇后論」は絵解き漫画としても物語としても中途半端な作品にならざるを得ない。
絵解き漫画でも、受け売りでも面白かったらいいんだけど 小林の漫画って単純に面白くないもん。
絵を見ているだけで心打たれるという画力でもないし。

百歳まで生きて羨ましい男を初めて見た。 | ゴー宣DOJO
>延命治療はせず、自覚的に食事を摂るのも止めてしまったので、骨と皮だけになって、呼びかけると反応するだけになっていた
> あんな優しくて、美人で、気の利く孫娘に、顔を撫でられながら可愛がってもらえて、世界一幸せな爺さんだ

食事摂る事も出来ない人間がどうやって生きてるのだろう?
100歳の老人なら1週間も持たんと思うが?
寝たきりで栄養を外部から強制的に頼り意識があるかどうかも怪しく呼びかけにわずかに反応するだけ…典型的な延命治療の末期老人なんだがな。
「美人の孫娘にかわいがってもらえて世界一しあわせ」としか表現出来ないようなゲスな人間が『男尊女卑をなくそう!』運動をやるって言うんだから笑える。

2025年07月27日 03:24

https://washiblogact3.seesaa.net/article/517045366.html

よしりん近影

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