脱イボナメクジ宣言

小林よしのり読者であった黒歴史を告白する会

未承認コメント

※未承認コメント

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この画像は反DDD団(ex.海風)こと匿名くにょからの投稿。たとえ本人が遊びのつもりでも承認するわけにはいかないと判断した。

IPアドレスが、これまで投稿された匿名くにょのものと同じであり、また近年某匿名掲示板のビッグコミックスレの荒らしをやっていたIPアドレスと同じであったことは既に言及済みである。

…言及済みだよね?

初めて開示した情報だったっけ?

 

時浦妻のTwitterアカウントについて、こちらは告発ブログを始めた2018年以前から把握し、間違いなく彼女によるものだと確信していた。

それは彼女が時浦兼ことドロヘドロと結婚する前の話である。

つまり、匿名くにょは夫の指示で動いているのではないことをここに指摘しておこう。

2021年に起きたアウトレイジ案件も匿名くにょの暴走であると考えるのが妥当である。

 

https://washiblog.seesaa.net/article/480025206.html

>今日は「ゴー宣道場」開催の日だぞ

本日開催される道場に対して、ある特定個人になりすましたTwitterアカウントが昨日、犯罪行為を示唆するツイートをしました。

これを受けてイボナメクジが朝っぱらに大慌てでブログをあげました。

今日は「ゴー宣道場」開催の日だぞ | ゴー宣ネット道場https://www.gosen-dojo.com/blog/29975/

「民主主義の基本である「集会の自由」を妨害しようという者がいるらしいが、設営隊が警察に届けることになった。」

通報を受けた警察も道場会場へ数人派遣して事情聴取することでしょう。
そうしたら、道場運営側は当然、このなりすましアカウントのIPアドレスの開示を求め、犯人を特定することでしょうし、しないとおかしいです。

 

https://washiblog.seesaa.net/article/480028533.html

>集会の自由への妨害

これまで何度も犯行予告がネット上に流され、その度にライジングコメント欄で注意喚起していた方がいたというのにこれまで何の対応もとらなかった運営が、どうして今回に限って警察に被害届を出すことにしたのでしょうか。

今回の犯行予告について、運営ボランティアのトップである遅延ブー(仮名)が道場開催直前になってやっと声明を出しました。

遅延ブーは今日になって警察に通報したと言いますが、果たして本当に彼女が通報したのでしょうか?
もし、通報したとするならば、Twitterアカウントから本人特定されるのは時間の問題です。
アカウントを削除すれば逃げ切れるものではなく、復元など容易いことであり、すぐに追跡されることでしょう。

 

https://washiblog.seesaa.net/article/480033286.html

>俺は俺の責務を全うする!

道場運営側が警察に大ごとにしないよう求めるなんてことはしないでしょう。しっかりとIPアドレス開示請求をし、徹底的に捜査して犯人を特定しなければなりません。

私はこの脅迫ツイートをした人間はいわゆるイボのアンチであると見ていません。
アンチではないどころか、時浦兼ことドロヘドロの妻である匿名くにょの仕業であると明言してきました。

匿名くにょはこの脅迫アカウント以外にも複数のツイッターアカウントを持っており、これまでも度々凍結されてきました。今回もアカウント凍結程度で済むと思っていたのでしょう。

しかし、いかなる禍事か、警察が動いてしまったわけで、これを止めるのは道場運営しかありません。
「内々のことでありますので捜査は無用」と言えば、警察も民事不介入的なアレで解散してくれるでしょうが、そのように働きかけるということはアンチの犯行ではないということになります。つまり自作自演であったと見なされても文句は言えません。

 

https://washiblog.seesaa.net/article/480040255.html

>犯罪予告は本当にやめたほうがいいよ

重要なことですので再度書いておきますが、イボナメクジが警察に届けると公言したのは昨日の朝7時57分更新されたブログ記事であります。
しかし、なりすましアカウントが垢消ししたのはそれよりも前の早朝でありました。

前回説明した通り、凍結されたわけではなく、自らアカウントを消したのです。
イボブログのあとであるのならば、証拠隠滅の為に慌ててアカウントを消すという行為に何の疑問も抱きませんが、どうしてイボが「警察に届ける」と公言する前にアカウントを消したのでしょうか。まるで、今回は通報を受けた警察が動くことを事前に知っていたかのようです。

 

https://washiblog.seesaa.net/article/480043853.html

>よしりんが警察に通報した謎

昨日の道場開催に合わせた犯行予告に対して、イボナメクジは「設営隊が警察に届ける」と書き、設営ボランティアの遅延ブーもツイッターにて「警察に通報した」とツイートしたというのに、その後の成り行きについては今のところダンマリを決め込んでいます。まあ、案の定といったところでしょうか。

ところで、何故、今回に限って警察に通報することになったのでしょうか。

 

https://washiblog.seesaa.net/article/480051028.html

>座敷女

イボは警察に被害届を出すと明言していましたが、それはイボ一流のギャグであり、決して警察に通報することはありません。
なにしろ、「道場を襲撃する」という犯行予告は道場関係者による自演であるのですから通報するわけがありません。

道場ボランティアの代表遅延ブーは道場開催直前に「警察に通報した」とツイートしていますが、これも口からデマカセでしょう。警察に通報した以上、通報者は警察から聞き取り調査を受けることになります。

遅延ブーが「警察に通報したので、今のところ大丈夫」と言う意味が分かりません。
通報を受けた警察が迅速に対応し、脅迫ツイートをした人物を特定し事情聴取したとか、道場会場に複数の警察官が警備について始めて「大丈夫」と言えるのであって、通報イコール大丈夫というのはおかしな話です。

結局、イボもヘドロも脅迫ツイートについて一切言及せずスルーしています。それもその筈、脅迫ツイートをしたのはヘドロ妻の匿名くにょであるから警察に通報するわけにはいきません。

では、何故にイボナメクジは道場開催日の朝に「警察に届ける」などというブログをあげてしまったのでしょうか。そのように書かなければならない裏事情でもあるのでしょうか。

 

https://washiblog.seesaa.net/article/480056882.html

>警察への通報は事実か?

どうしてこれまであのアカウントが発信していた脅迫を放置していたのに、今回に限って警察へ届けることにしたのでしょうか。しかも開催当日のぎりぎりになってから通報されたら警察の方も対処するのが大変でしょうに。

道場開催数時間前に「警察に通報した」と明言しました。イボは「警察に届ける」と書いていましたが、警察署に出頭するのではなく、通報したということは電話一本で済ませたということなのでしょう。

イベント会場を襲撃するという剣呑な脅迫文である以上、警察が電話でのやりとりだけで終わらせるということは考えられません。
遅延ブーが自宅から電話をかけたのならば、所轄の警官が事情聴取するために自宅に向かう筈でありますし、もし会場から電話をかけたのならば、会場の住所を聞いてそちらに向かう筈であります。
そうして状況についてかなり事細かに話を聞き、その上で会場警備に当たるかを決めることでしょう。
しかし、遅延ブーの呑気なツイートを見る限りではそのような展開があったとは思えません。つまり遅延ブーが警察に通報したという事実はないと結論づけることが出来ます。
ならば、どうしてイボナメクジは道場開催の朝になって唐突に「警察に届ける」などとブログに書いたのでしょうか。

 

https://washiblog.seesaa.net/article/480060237.html

>決めつけていいよ

確かに道場側が警察に通報した事実はないでしょうが、ではどうしてイボナメクジはわざわざ朝っぱらから「警察に届ける」などという嘘八百を並べなければならなかったのでしょうか。

おそらく脅迫ツイートについては道場側はこれまで通りスルーするつもりであったのに、既に第三者がそのツイートに危険を感じて警察に通報していたのではないでしょうか。そして通報を受けた警察が脅迫の対象になっているイボナメクジに連絡を取ったのだろうと想像出来ます。

警察からの連絡を受けて慌てたイボナメクジはすぐにドロヘドロへ当該アカウントを削除するよう命じたのでしょう。そして垢消し逃走を確認後に、イボナメクジはわざわざ「警察に届ける」などとブログにあげたわけです。

 

https://washiblog.seesaa.net/article/480069305.html

>さよなら天さん、どうか…

妻は断乎たる口調で、「いや110番通報する!」と決意。

妻が110番通報する理由として、ここまで明確な脅迫を放置して良いわけがない。開催日と開催場所を指定しての犯行予告がある。またネットで警察のサイバー課に報せてもすぐには動かない。ゆえに110番通報するというのです。

警官は当然妻の素性について調書を取った上で、今回の脅迫の内容についての話になりました。

警察の方では私の家に向かっている間に道場について調べていたそうで、イボナメクジに連絡を取り、開催会場へも出向くと妻に伝え、何かあった時にはまた連絡するとのことでした。

つまり、道場側が警察に通報するもなにも警察の方がイボりん企画にコンタクトを取っていることは確実なのです。

ですから、イボナメクジが警察からの連絡を受け、慌てて当該アカウントを削除させた上で「警察に届ける」というブログをあげたという私の推理は、実は推理でもなんでもなく単なる事実経過であるのです。

 

※犯行予告に関する動画先リンク

https://youtu.be/ASqtCfJfk1k

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https://iboken.amebaownd.com/posts/35827779/